マインドノート

マインドノート

使い方

左上のアプリ名を押すと、いつでもこの案内に戻れます。資質を「知る」だけでなく、日常の小さな行動として「使う」ための道具です。

このアプリの目指すところ

目指すのは、自分自身を理解し、生きやすくなることです。

そのために、資質の項目を手がかりにして自分を知り、他人も理解し、コミュニケーションを円滑に進められるようになることを願っています。あわせて、自分の強いポイントを知り、興味を見出し、毎日を楽しく過ごすための進むべき道を見つけ出してほしいと考えています。

AI があなたの記録を解析します

カードが貯まると、AI による「あなたの特性」が見られます

収穫のたびに、書いた場面がカードと照合されます。当たったかどうかだけでなく、ワンポイントのアドバイスも返ります。 記録がたまると活用で、使い方の癖や伸ばし方を AI が総括します。診断の断定ではなく、あなた自身の種まき記述に基づく解析です。

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何から始めるか

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このアプリの流れ

  1. 1. 学ぶ — 資質の言葉と、種まきで狙う類型のヒントを開きます。
  2. 2. 種まき(行動) — 観察・実践・振り返りのどれかで、自分の具体場面を書きます。
  3. 3. 熟成 — 書いたあとは席を外してかまいません。時間が経つと収穫できます。
  4. 4. 収穫 — AI が記述とカードを照合します。当たればカード獲得/Lvアップとアドバイス、外れても手がかりが残ります。
  5. 5. 記録で見返す — 集めたカードと、当時書いた場面を見返せます。
  6. 6. 活用(AI) — カードと種まきの記録が貯まると、AI があなたの使い方を解析します。傾向の要約、資質ごとの癖、伸ばし方の短い提案を見られます。

各ページの役割

行動

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本編の作業場です。資質ごとのスロットに種をまき、熟成を待ち、収穫します。収穫時は AI が記述を照合し、アドバイスを返します。収穫できる状態になると、メニューの「行動」に件数が付きます。

今日なにか一つ試したいとき、熟成が終わったとき、トークンでスロットを増やしたいときに開きます。

記録

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資質ごとに8枠のカードを集めるコレクションです。未所持は本文が伏せです。所持カードを開くと、獲得時に書いた自分の場面が残っています。

カードを見たいとき、次に狙う枠を確認したいとき、当時の記述を振り返りたいときに開きます。

特性

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登録した資質の一覧と、解説です。活用の結果もここに反映されます。結果の入れ直しもここからできます。

自分の資質リストを確認したいとき、登録をやり直したいときに開きます。

学ぶ

開く

各資質の短い学習です。最終ページまで進むか、途中のミニ確認に正解すると、種まき用のヒント(類型名と1行)が開きます。カード本文はまだ見えません。

資質の意味がピンとこないとき、当てずっぽうの種まきをやめたいときに開きます。

活用

開く

カードが貯まると、AI があなたの使い方を解析します。種まきで書いた具体場面をもとに、傾向・資質ごとの癖・伸ばし方を総括します。診断の断定ではなく、あなた自身の記録に基づく解析です。

種まき記述が合計 10 件以上、かつ行動に並んでいる各資質で 2 件以上あると使えます。条件を満たすまでは件数の案内だけが出ます。

成長

開く

種まき回数、連続日数、記録の所持数など、積み重ねの数字を見られます。行動の「成長」リンクからも入れます。

どれくらい続けているかを数字で確認したいときに開きます。

お知らせ

開く

運営からの連絡です。未読があるときは、メニュー右端の「お知らせ」に件数が付きます。開くと既読になります。

更新やメンテナンスの案内を確認したいときに開きます。

よくある迷い

資質の言葉がよく分からない
記録で資質名を押し、学ぶへ進んでください。ヒントが開くと、行動の種まきで「狙う類型」を選びやすくなります。
何を書けばよいか分からない
大きな成果である必要はありません。会議、家事、会話など、今日の小さな場面を12文字以上で具体的に書いてください。観察(見る)・実践(やってみる)・振り返り、から選べます。
収穫したらカードが出なかった
不一致でも手がかりは必ず残ります。学ぶでヒントを見て、同じ資質でもう一度種まきできます。
書いた記録はどこで見られるか
記録で該当カードを開くと、獲得や Lv アップのときに書いた場面が残っています。
自分の使い方の傾向を知りたい
カードと種まきがたまったら、活用で AI 解析を見てください。まだ条件未達なら、行動で種まきを続けます。収穫を増やしていくことでアドバイスの精度も上がっていきます。

本サービスは公式・認定の診断サービスではありません。正式な資質結果は、あなたが別途取得したものを自己申告で入力します。簡易診断は傾向をつかむ参考体験です。